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【当院のインプラントの特徴4】歯科用CTで正確な治療

歯科用CT現在、インプラント治療における事故の大きな原因の一つとして、正確な診断ができずに誤った方向・角度・深さに埋入してしまったというケースがあります。

医療事故を防ぐ"正確な診断"が可能
このようなことがないよう、当院でインプラント治療を行う際は、治療前にCTスキャンを使用しています。CT撮影を行うことで3次元的にインプラントの装着位置が把握できるので、より精度の高いインプラント治療が可能です。

また、レントゲンではわからなかった骨の奥行き・骨の幅・厚みを正確に知ることできます。今では、インプラントの治療に欠かせない検査のひとつと言えるでしょう。院内にCTを完備していない医院でも、大学病院などでの撮影は可能ですが、治療をスムーズに進めるためにはやはり院内設置がベストです。

●歯科用CTを導入するメリット
(1)インプラントを入れる位置や方向のシミュレーションが可能
(2)難易度の高い手術ができる
(3)事前の確認ができるため、メスで開くことが少なく、患者さまの負担を軽減できる
(4)治療時間の大幅な短縮

 


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